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大朗報!習近平、トランプ大統領から高市総理と話し合えと叱られた挙句、体調不良か?!高市無双が続けば、習近平がどんどん健康悪化!!

アメリカのウォールストリートジャーナルは、10月2日、習近平の体調不良説を報じた。タブロイド紙ではない!我国では、読売新聞に匹敵する存在感だ。同紙の報道によれば、中国政府は、9月の訪米で、ホワイトハウス内に習氏専用の休憩室を要求したと言う。入室は彭麗媛夫人のみに限定されたと言う。

しかも、唯一の終日日程だった9月24日の昼食会は、中国側が辞退し、日程に約5時間の空白が起きたと言う。

おまけに空港のタラップや国立公文書館の階段では、夫人に支えられる場面もあった。中国国営メディアは該当場面を編集で削除した。

9月のインドのBRICS首脳会議でも、体調不良で夕食会を欠席したと言う。専門家は識者は認知機能の衰えの兆候はないとする一方、後継者不在のリスクを指摘したと言う。

確かに、だ。空港のタラップや会談は、習近平の身長が急に伸びているので、厚底のシークレットブーツの為でもあろうが、それでも慣れていれば問題は無いはずだ。何故、こんな事に成ったかと考えると、理由は明らかに高市外交の成功だ。

習近平からすれば高市総理は難敵だ。世論操作で介入しても、強大な公明党が離脱して立憲と合体しても、レアアースを止めても、高市政権は揺るがない。しかも、外交手腕の巧みさは、天下一品!!着々と中国包囲網を強めている。

極めつけは、だ。習近平は、9月の米中首脳会談で、大量のお金でトランプ大統領にこびへつらい、高市総理に圧力をかけてくれと依頼した。しかし、ここで高市総理の外交手腕が結果を出した!トラプ大統領は、高市内閣への批判を喚き散らす習主席に対し、高市総理を擁護し、「強いリーダー」と激賞し、いいから話し合えと求めたと言う。

習近平のメンツは、丸潰れだ。これでは、体調が悪化するのも無理もない。ストレスが影響するのは、循環器系だから、高市外交がさく裂すればするほど、習近平の心臓も大ピンチになるであろう。

まさしく、高市外交は、諸葛孔明の再来である。

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