
民主改革の会、金がないから税金を寄こせと言いながら、立派なロゴデザインを作成!!税金や献金を人のお金だとでも思っているの??
中道改革連合の分裂に伴い、立憲民主党出身議員が立ち上げた新党「民主改革の会」。支持率0%で金がない、金がないと言い、1名だけ残った中道への政党交付金獲得を目指す、この民主党の残党の残党は10月1日、党のロゴマークを発表した。
あくまでも仮の措置だとする政党の為に、しかも、お金がない、お金がない、と連呼しながら、立派なロゴマークだ。小川代表らからは、何の説明もないが、まさかデザイン会社に外注したのではあるまいな??
しかも、だ。仮に内製したにしても、党の立て直し、政策の制定ではなく、よりにもよって、立派なロゴを作るとは、常軌を逸している。出身母体の立憲民主党は、リストラを迫られ、しかも、立場の弱い党職員の人減らしを目論んでいるのに、血も涙もない。
かつての部下よりロゴ。国民の税金を使っているのに、ロゴ最優先。こんな連中に、唯一の良心である泉健太さんが参加しないのも当然だ。
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