
昨日はガザの鬼畜テロリストが、無辜の市民をレイプし、嬉しそうに女子供を息の根を止めた日!どうして我国の左翼は、こんな鬼畜に共感し、連帯するの?それでも人ですか??
3年前の昨日、10月7日、人類の歴史でも凶行そのものの蛮行が行われた。ガザ地区のハマスを名乗る鬼畜集団とその仲間が、イスラエルに奇襲を仕掛けたのである。我国では、音楽フェスが襲撃されただけのようなイメージがあるが、実際にはそうではない。今回、我国の左派の非人道性を指摘する為にもご紹介しよう。
10月7日、6000人ものガザ人どもは、何と119カ所で国境を突破し、イスラエルに侵入した。この鬼畜ハマスと同調者は、音楽祭だけでなく、多くの市街地を襲い、子供38人を含む民間人695人、71人の無関係の外国人の息の根を止めたのである。
全く軍事目標ではないのに、大量の子ども、女性、民間人の息の根を止めたのである。しかも、レイプや脅迫や拷問の様な破廉恥な行為もした。まさに、人類の敵である。
例えば、ツァチ・イダンさんは、家族と過ごしている家には、鬼畜集団が乱入した。平和に暮らし、軍事目標もないのに、だ。49歳のイダンさんは、当時、奥さんと、長女(18歳)、次女(12歳)、長男(10歳)と過ごしていた。
鬼畜集団は、まず、イダンさんの長女を家族の前で息の根を止め、何時間も彼らを監禁したと言う。しかも、その間、奥さんのFacebookアカウントで家族を脅す様子をライブ配信したと言う。その挙句、イダンさんを人質として連れ去り、その後、イダンさんもテロリストによって息の根を止められた。
こんな鬼畜集団のハマスの蛮行を無視し、中立的な立場どころか、連帯するだの、応援するだの言っているのが、我国の左派やリベラルを自称する皆さんなのである。彼らは、大猛省すべきだし、人類全体が原爆投下や東京大空襲やアウシュビッツと同様の蛮行として、10月7日の蛮行を忘れてはいけないのだ。
我国の左派も、大猛省してほしい。
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