
迅速!高市総理、相次ぐ地下道の水没対策を矢継ぎ早に断行!一方、蓮舫さんは、水害に最近は言及せず、スキャンダル追及に大夢中!!
神速だ!我らが高市総理は、10月6日、公式Xを更新し、自動車用の地下道(アンダーパス)対策の進捗を報告した。
8月の千葉豪雨では、自動車用地下道の冠水により2名が亡くなり、先月には福島県いわき市の冠水で1名が亡くなった悲劇を忘れずに、黙々と高市総理は、対策に動いていたのだ。
高市総理は、冒頭で、亡くなった方々を心から悼み、被災した方々へのお見舞いの言葉を投げかけた。そして、高市総理は、この日、自らが閣議で国交省に指示した対策案がまとまったとして、国民に報告させていただきたいとした。
その内容は、「冠水リスク」に応じた「通行規制」や「車両進入防止対策」などの基本的な考え方をまとめたもので、これまで放置されていた地下道対策を行う画期的なものだった。
具体的には、「通行規制」、「遮断機等による車両進入防止対策」、「ポンプなどによる排水機能の確保」などを組み合わせた「多重防御」の態勢をとること、それらの機能のバックアップである。
しかも、高市総理は、このガイドラインを示すだけでなく、口が地方自治体を指導して、早期に対応可能なもの、リスクの高いものなど優先順位付けをして、迅速に整備をやっていくとした。
多くの政治家は、今起きた事ばかりを騒ぐが、高市総理は、ずっと亡くなった命と遺族の悲しみを忘れず、対策を進めてきたのである。こんな総理大臣は、安倍総理以来で有ろう。
そんな立派な庶民の為に地道で懸命に働く高市総理と対照的なのが、上級国民のお金持ちの家に生まれ、有名芸能人から参議院議員とずっと上級国民の蓮舫さんである。蓮舫さんも千葉の水害時は、「水害への対応の遅れ」を批判した挙句、黙って投稿を削除した癖に最近は、ダンマリだ。
最近の蓮舫さんは、簗大臣のスキャンダルを連日、批判しまくっている。確かに簗大臣の件は、問題だ。自ら辞職すべきだ。しかし、だからと言って、国民の命の問題を放置して良い理由にはならない。蓮舫さんは、大猛省すべきだし、高市総理は、もっともっと評価されるべきだ。
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