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  • 【まるで中国外務省の広報官】元国会議員の川内さん、日中関係の構築に意欲を示した高市総理に対して「まず、昨年11月の国会での台湾有事発言の撤回と、昨年10月のAPECでの非礼を詫びてからの話だろう。」

【まるで中国外務省の広報官】元国会議員の川内さん、日中関係の構築に意欲を示した高市総理に対して「まず、昨年11月の国会での台湾有事発言の撤回と、昨年10月のAPECでの非礼を詫びてからの話だろう。」




国会が召集され、代表質問が行われている。そんな中、高市総理に噛みつくことに懸命なのが一部野党だ。

2月に落選した元国会議員も同様のようで、川内さんが失笑ものの噛みつき芸を披露している。

高市総理が日中関係構築に意欲を示したとする記事を引用した上で、「まず、昨年11月の国会での台湾有事発言の撤回と、昨年10月のAPECでの非礼を詫びてからの話だろう。」などと主張しているのだ。

川内さんはどこの国の元国会議員なのか。川内さんの主張を中国外務省報道官のコメントと言っても何も違和感はない。

護憲リベラル共生というのは、中国の立場に寄り添う“親中”ということなのか。

SNS投稿を頑張る川内さんだが、やればやるほど、国政復帰が遠のいていることに気づいてもらいたい。




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