
大爆笑!共同通信「高市は5首相の中で答弁時間が最低!SNSばかり多い癖に」とイチャモン!!
共同通信は、10月31日、「高市氏、国会での答弁数が最少 5首相平均、SNSは突出し最多」と言う記事を出した。しょうもないイチャモンだ!
何故ならば、下らない質問ばかりの予算委員会で、何もそんなに総理が直接答弁する必要はないからだ。そもそも、国会質問の目的は、国民の代表である国会議員が文字通り“代議士”として、国民の代わりに質問する事にある。
しかし、だ。今の野党議員は、国民の代表ではない。多くが、自民党の余った比例議席のおこぼれで当選している。支持率もごみの様な数字だ。質問内容も、国民の多くが共感しないテーマやスキャンダルばかり聞いている。名ばかり代議士だ。そんな中、一生懸命に直接、国民にSNSで語りかける高市総理は、時代の先端を行く大宰相だ。文字だけでなく動画も更に出すともっと素晴らしいだろう。
また、大多数の国民からすれば、質問して欲しいのは総理ばかりではなく、政府の政策だ。であれば、総理ばかりに聞いても仕方がない。まずは、大臣副大臣政務官や官僚に問うべきであろう。
そもそも、現在のような時代では、総理しかできない外交対応に重きを置くべき時だ。それなのに、議会負担を軽くするのではなく、逆に議会負担を増やせとの議論は時代遅れそのものだ。
実際、アメリカの大統領は勿論だが、イギリスやドイツの首相も日本の総理ほど、議会には出ていないのである。それで誰も文句を言っていない。
共同通信は、何もかもが昭和の遺物であり、今の時代には不要な産物だ。
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