
自民党の広報に噛みつく立憲民主党の斉藤さん「これ本当に党の公式広報の発信?」「申し訳ないが、状況把握ができてなくて、ただただ稚拙。」
選挙で勝てないとみるやいなや、中道への合流を見送った立憲民主党。あまりにも稚拙な立憲民主党の言動だが、そんな政党の斉藤さんが自民党の広報に噛みついている。
これ本当に党の公式広報の発信?
正直驚いた。
誰が書いて、誰が決裁してるのか?
むしろ審議が進まなくなると思うけど…
申し訳ないが、状況把握ができてなくて、ただただ稚拙。— 斉藤よしたか(斎藤嘉隆)参議院議員 (@saito_yoshitaka) October 29, 2026
ここでも噛みつくことしかできないのは、まさに立憲民主党らしい反応だ。仮に自民党の広報の投稿が誤りであるとするなら、粛々と事実を並べて説明すれば良いだけではないか。
自民党の広報を稚拙と批判しているが、文句だけの斉藤さんの投稿は稚拙ではないのか。
斉藤さんには、ご自身の“稚拙な”姿勢が立憲民主党不要論に繋がっていることをしっかり認識してもらいたい。
💬 このニュースに関するXの反応・意見を見る
X(Twitter)でこの記事の投稿を見る(コメント・リポスト)

