
公明党の西田さん、統一名簿方式の導入について「単に寄せ集まって統一だと言っても、政策がばらばらでは、有権者にとって非常に迷惑な話だ」
連立離脱以降、政策から政権批判に全振りしている公明党。政策を語ることが出来ない様は、立憲民主党と瓜二つだ。
そんな公明党で幹事長の要職を務めている西田さんが、統一名簿方式の導入について「単に寄せ集まって統一だと言っても、政策がばらばらでは、有権者にとって非常に迷惑な話だ」と語っていた。
野合で統一しても“迷惑な話”ということだが、その“迷惑な話”をやってのけたのが、公明党と立憲民主党ではないか。
選挙目的で結成された中道は、その選挙で大惨敗。今では1人政党になってしまった。
公明党が有権者に多大な迷惑をかけたという自覚は西田さんにはないのか。全く反省が見られない西田さん。こんな人物が要職を務めているようでは、公明党に未来はないと言わざるを得ない。
💬 このニュースに関するXの反応・意見を見る
X(Twitter)でこの記事の投稿を見る(コメント・リポスト)

