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卑劣!!安倍総理の「朝日新聞が布マスクを高額で販売しているように需要はある!」との発言を隠蔽した朝日新聞!そして「ぼったくり」と発言したかのように印象操作する反雅子さまの週刊女性!!

メディアによる安倍政権への卑劣な攻撃が起きている。

これは見過ごせない。

朝日新聞がこの期に及んでも総理記者会見で布マスク配布を批判する質問を行ったところ、安倍総理は「御社でも3300円で販売していたように需要はある」と反論したところ、朝日新聞は、これをカットして報じたのだ。

ネットで騒がれた直後に販売停止したことといい、まさに朝日新聞自身がぼったくりマスクと認めている証拠だ。

そして、しかも、雅子様をはじめとするご皇族を攻撃している週刊女性が、まるで安倍総理が会見で「ぼったくりマスク」と批判したように印象操作を行う始末だ。こんな嘘は許してはいけない。

卑劣!!安倍総理の「朝日新聞が布マスクを高額で販売しているように需要はある!」との発言を隠蔽した朝日新聞!!自分でぼったくりと事実上認めてどうするの??

4月17日の安倍総理の記者会見は、実直な人柄が現れた素晴らしい会見であった。その改憲の質疑の際に、朝日新聞は、「布マスクや星野源さんの動画で批判を浴びていますが」と質問の皮をかぶった批判をした。

今やWHOも米政府も布マスクを推奨し、アジア諸国が布マスク配布に動いている中、今更、布マスクを批判するなど頓珍漢も甚だしい。

さて、これに対し安倍総理は、「布マスクはサージカルマスクを医療機関にしっかりと配布するためであり、御社でも3300円で販売していたように需要はある。動画は若い皆さんに外出自粛の声を伝えるための工夫であったが批判は受止めてる。」と回答した。

さて、これを翌日の朝日新聞は、どう報じたか。

まるごとカットである。

あまりにひどい報道だ。こんなことが報道機関として許されて良いのだろうか?しかも新聞の特性上、朝日新聞の読者は気づくことが難しい。ぜひこうした朝日新聞の悪行を、知新の読者には、友人や家族に伝えるようお願いしたい。

そして布マスクを作った工場もかわいそうだ。立派なマスクなのだから、胸を張って書けばよい。そもそも総理は侮辱したのではなく、天下の朝日新聞が3300円で販売すると判断するほどのマスクの需要があったから、配布は正しいと説明しただけだ。

なのにカットである。

しかも、朝日新聞は、御自慢の布マスクの販売をネットで批判されると、「緊急事態宣言を受けて物流に支障が出る」という意味不明な理由で中止した。緊急事態宣言下だからこそ、マスクが重要だろうに、見苦しい言い訳だ。本当に腐った報道機関だ。こんなメディアは許してはいけない。

他の業者が頑張っているのに、朝日新聞は全物流業者に喧嘩を売っているのか?物流業を舐めているのか?

雅子様攻撃に飽き足らず、安倍総理が「ぼったくり」と発言したかのように印象操作する反雅子様の週刊女性!!

週刊女性といえば、皇后陛下の雅子様への心無いバッシングで有名な女性週刊誌だ。

たとえば、2011年12月20日号の週刊女性は、「48歳の雅子さまへのご提言&お勧め」という記事で、回復のために身体を動かすエクササイズをやってはどうかといった識者のコメントが並べた。まったくの大きなお世話で、こうした記事が雅子さまのご負担になったであろうことは間違いない。雅子様は努力不足だと批判するような内容だ。

折しも、この年の12月9日、雅子様の侍医団である東宮職医師団は、週刊誌報道を激しく批判した。

「最近、週刊誌を中心として、ご病気に苦しまれながらもさまざまなご活動に懸命に取り組んでいらっしゃる妃殿下のご努力を否定するかのような、悪意ともとれる誤った情報に基づく報道が、関係者とされる人物の発言の引用を含めてなされていること、そしてそのことに対して妃殿下が心を痛めていらっしゃることへの強い懸念を表明いたします」

「妃殿下は、ご体調に波がおありのなか、できるだけのことをしたいと誠意を持って懸命に頑張っていらっしゃいますが、そのご努力を否定するような批判的な報道が繰り返されますと、妃殿下は自信をなくされますし、安心して先に進むこともおできになりません」

まさに皇族の敵というほかないが、この週刊女性は、とんでもない報道を行った。

まず、「安倍首相が“口撃”した、朝日新聞3300円マスクの製造元「ぼったくりと言われた」」という記事を勝手にメディアが配信したのである。詐欺全開だ。安倍総理は「ぼったくり」などと言っていないのに。

では、安倍首相に“名指し”された大津毛織に話を聞いてみると、

「非常に驚いた、というのが一番です(苦笑)。(発言の影響で消費者から)そっぽを向かれるかもしれないですし、それはわかりません」

首相“発言”に困惑するとともに、今後の影響を多少なり危惧しているようだ。2枚で3300円という価格に関しては、

「一部で“ぼったくり”などと言われていることも承知しています。見方は様々ですし、それは消費者様それそれが感じるところだと思います」(大津毛織担当者)

引用元 安倍首相が“口撃”した、朝日新聞3300円マスクの製造元「ぼったくりと言われた」

安倍総理は名指ししていない。需要があると述べただけだ。愚かなメディアが自分で安倍総理が「ぼったくり」と言ったというイメージを拡散し、それが工場に直撃しているだけだ。例えば、週刊新潮は、以下のように「ぼったくり」だと報じているのだが、メディアはいっさい触れない。

しかも、週刊女性は、「何よりも、洗濯が可能で150回も繰り返して使用できるというのだ。」とまで書く。いったいいつからメディアは布マスクを絶賛し始めたのか。

あんなに「間違った洗い方では危険」と珍説を述べてきたのに。間違った使い方で危険なのは、水だろうが包丁だろうがお風呂だろうが、何でも同じだ。

おまけに「1枚1650円のマスクを150回使ったとしたら、1回あたりの価格は11円の計算になる。」という。それでは政府のマスクは、1回あたり3.1円になるのだが。


繰り返しになるが、ケネディ大統領は、「国があなたのために何をしてくれるのかを問うのではなく、あなたが国のために何を成すことができるのかを問うて欲しい。」と語ったが、まさにその通りだ。

朝日新聞も週刊女性もいい加減、国難時であるから、良心のかけらでも残っているのであれば、ケネディ大統領の格言を実行するべきだ。

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