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工作確定!「#検察庁改正案に抗議します」の拡散の半分は2%のアカウントが行ったと東大准教授が指摘!そして、6つの客観的な証拠!!そして、浮かび上がる文政権の影!!

ITメディアサイト「ねとらぼ」さんや一部の人間が、まるで「#検察庁改正案に抗議します」に工作活動が不在だった、もしくは影響がなかったかのような印象操作の内容を発信している。

しかし、これから述べる6つのファクトによって、こうした妄言や印象操作を完全否定できるのだ。特に、東京大学の鳥海准教授によれば、450万の拡散の半分は2%のアカウントが行っていた分析結果が明らかになっている。

そもそも、一億歩譲って、仮に5%でも25万件が工作なわけで大問題だということだ。しかも、芸能人たちが生けるbotになった事実を完全に無視している。こんな工作は、民主主義国家や法治国家では許されない事だ。「ねとらぼ」もおっしゃっている通り、まずは事実で論議するべきであり、討論すべきだ。「ねとらぼ」さん、これあなたの発言ですよ。事実が重要なのです。

客観的な事実①!「#検察庁改正案に抗議します」の拡散の半分は2%のアカウントが行った!

まず、東京大学准教授で、ネット統計の専門家の鳥海氏によれば、450万ツイート拡散のうち半分は全体の2%のアカウントによるものだったのである。(参考) つまり、この時点で、工作活動はほぼ確定だ。

それに対してリツイート数が10回以下のアカウントによる拡散は100万ツイートだ。この中には、当然だが、生けるbotの芸能人たちのアカウントも含まれる。

しかも、鳥海准教授は、これをスパムではないと指摘するが、明らかにスパムとみなすべきだ。なぜならば、リツイート数が10回以下だからといって、スパムではないと断言はできない。いまや報道が明らかにしているようにRT専用のアカウントは大量に作られており、リツイート回数が少なくてもカバー可能だ。これはやってはいけない事だ。やってはいけない理由は明確だ。実際の数より大きく数を見せて情報数を捏造しているからだ。

また、鳥海准教授は、新規アカウントのみをスパムとして分析しているが、捨て置かれたアカウントをジャックして拡散に使われたり、または昔から作られてたアカウントを買い取ってリツイート用としていることは、よくあることだ。

つまり、4日間で実質的には50万くらいのツイート、100万のリツイートだったと鳥海准教授は示唆しているが、実際にはもっと工作アカウントが多く、真水は少ない可能性が高いことを明確に示している。

客観的な事実②!怪しい投稿の数々

客観的な事実を整理しよう。

以下の画像を見ればわかるが、明らかに怪しい投稿が大量にあった。後日、我々でもサンプリング調査したいと思っている。

客観的な事実③!500万という「バルス」越えの異常な数値!

5月10日のウェブニュースの主要な話題は、新型コロナウイルスや中国や米国であった。テレビもまた、同様の話題で埋め尽くされていた。社会的動きがTwitterにしか反映されないとしたらそれは異常だ。

しかし、Twitterでは、検察庁だけが500万件にもなった。Twitterトレンドを確認している範囲では、コロナウイルスよりも話題になったものは1月下旬以降存在しない。

しかも、この500万件は、Twitter史上最高峰の「バルス」の最大430万ツイートよりも上なのだ。

バルスは、人気アニメのラピュタで、タイミングも分かり、放送時の名物行事だ。

しかし、事前の大規模な宣伝も無く、告知も殆どされていなかったのに、ある日突然500万はどう考えてもおかしい。しかも発起人は、福島瑞穂氏の内縁の夫というドマイナーな存在だ。

今スタート時のアカウントはいくつか特定したので、これは今調査中だ。結果が出たらご報告したいと思っている。

国家レベルやこう言ったことに慣れた大組織のバックアップがなければできないことだ。この時点でおかしい。

客観的な事実④!手を変え、品を変え、微妙に変えた文言がトレンドに復活

昨日も触れたが、Twitter社によって、いくどもトレンドから削除されると微妙に文言を変えたハッシュタグが繰り返し出現したことだ。一糸乱れぬ動きで、明らかに組織的な統制下にある動きだ。

客観的な事実⑤!拡散のうち100万リツイートくらいはスパムではないアカウントによって行われている可能性が高い

統計の専門家である東大准教授の鳥海不二夫氏が分析したところ、「拡散のうち100万リツイートくらいはスパムではないアカウントによって行われている可能性が高い」という事実が明らかになっている。

客観的な事実⑥!多くの芸能人たちが生けるBOTに!しかも、呂布がたくさん!!

多くの芸能人たちが生けるBotのような存在になったことだ。大きな影響力を持つ芸能人たちが、よーいドン!で、ほぼ一斉に投稿を開始したことは「仕込み」と疑われても仕方がない。現に、きゃりーぱみゅぱみゅ氏は、「話題が降りてきた」とうっかり自白している。

しかも、きゃりーぱみゅぱみゅ氏の影響力は、戦闘機でいえばF-35、三国志でいう呂布、ガンダムでいえばビグザムに匹敵する豪傑だ。そんな連中が大挙して動くのは明らかに変だ。

浮上する巨大国家的組織の影!どう考えても福島瑞穂家の財政では実行不可能な規模!!

こうした事実を総合すれば、明らかに国家レベル、具体的には、日本の芸能界と深い関係にある自国の芸能界を保有する韓国の文在寅政権の存在を想像するのが当然だ。しかも、ハッシュタグによる政治活動は、パククネ降ろしがそうであるように文政権お得意の戦法だ。

このように、ネット上のデモだと言っているが削除された拡散分は単なる水増しでありチートである。

そして、一番問題なのはこのことではなくこれをメディアと政治家が利用し国会で政府を攻撃したことである。彼らは確認もせずにこの500万という数字を根拠にした政治活動を行なったがこれはナチスよりも酷いやり方だ。

何故なら宣伝戦ですらなく世論の偽造工作を基にした政治工作だからである。つまり、間接侵略だということだ。今、国会開設以来、130年も守られてきた我国の民主主義が危機に瀕している。

今こそ間接侵略と戦おう!

我々は簡単には騙されない!!!

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