河野太郎防衛相「初当選の頃から首相を目指してきた」次期総裁選出馬に意欲




 河野太郎防衛相は7日発売の月刊誌「文芸春秋」のインタビューで、「初当選の頃から首相を目指してきた」と述べ、自民党の次期総裁選出馬に重ねて意欲を示した。

新型コロナウイルス感染拡大後、世界中で社会の分断が加速したとして、「国民を一つにまとめていくことがリーダーには求められる」と訴えた。

河野氏は目指す国家像として、年金生活者や非正規雇用者らのセーフティーネット(安全網)構築を挙げ、「財政再建、特に財源をしっかり確保していく」と決意を表明。外相、防衛相を歴任した経験から、「中国のように軍事力を増強できない日本が、どこまで外交で勝負できるか。この点は非常に重要だ」と語った。

https://news.yahoo.co.jp/articles/7b7f0e8d804699bc1adba8b832084c5ab4f16bf8




ネットの反応(引用元
岸田・石破の二階喜び組の名前が上がっていた所に東京新聞の名アシストで河野さんが1番手に浮上した。人気は不動となりつつある。勝ち馬に乗ろうとする議員が増えれば充分総裁の目はあると思う。不安要素は二階と喜び組の妨害。
昨今の発言内容や表情みると頭2つくらい抜け出したと思うけどね。
経済や内政は周りの人選を間違えなければなんとかなる。
しかし外交や防衛面はその人の思想がそのまま出るので、国益をしっかり守れる人しか任せられない。
河野防衛大臣を応援します。

大きな改革として、選挙改革と国会議員の大幅削減をお願いします。

今回のコロナ禍では無茶苦茶な対策、後手後手の給付は国民は怒ってます。

今こそ大きく国のリーダーとして舵をきってください。

私の周りの人達も河野防衛大臣を応援してます。

間違いは素直に謝れるし、大臣の中では一番常識と良識を備えている。大変だが諸悪を是正し
より良い民主主義、国民の多数が幸福になれるような政治を期待します。

河野さん是非総裁選に出馬し頑張って下さい。

少しでも早く首相になってもらい、出来れば官房長官は党内の派閥バランスではなく、河野さんと志しが同じ方になって欲しいです。
媚中派閥に負けないで下さい、応援してます!
>中国のように軍事力を増強できない日本が、
>どこまで外交で勝負できるか。この点は非常に重要だ。

本当に重要だと思います!応援してます!!

防衛予算は引き上げても良いと思う。
財政再建は大変だが、今回の経産省や国交省の金の使い方見ていると見直す余地は十分ある。
ODAは今や全体像がよくわからなくなったが、海外へ出ていく金を見直すことによってかなりの防衛予算を確保出来るのではないか?
我が国の安全保障を最優先して欲しい。
河野さんを応援します。
今の国際状況を考えると、彼しかいない。
親中の人がなったら、尖閣は終わり。
また韓国に対しても永遠に謝罪と賠償をすることになるだろう。
彼しかいない。
どうか自民党に国益重視の議員でまとまってほしい。経団連が変わらない限り、難しい部分もあるんだろうけど!
特に二階派は引退するか、立憲民主に入れてもらえって思う。もはや国賊、アンティファだから。それと財政に関しては、ほぼ病気といえる緊縮派を一掃してもらいたい。緊縮がほぼ全ての諸悪の根源。プライマリーバランス黒字化なんて、民間の資産を取り上げて、政府収支を黒字化にしようなんて、完全に共産主義の発想。
おぞましすぎるでしょう!国会議員は財政をコントロールする責任者なんだから、貨幣の仕組みくらいちゃんと勉強してほしい。今の日本は消費税0にする事は、議論するまでもなく当然という事が分かるはず。
少なくとも、この2年間の言動で判断する限り、河野さん以外の「総理候補」を支持する理由がわからないが。

とは言え、陸上イージスの件では独自性を発揮できたが、まだ「安全側」で発言している。もっと捨て身にならないと、党内支持基盤の関係で、いつになっても総理になることはできないだろう。特に、「脱原発」を封印したままではね。

対人スキルでしかのし上がれない自民党の*昭和性*が、現在の「無能政権」を作っているわけだから、小泉さんが首相になったときのように、「ぶっ壊す」くらいの気概を持たないとダメだ。おバカのボンボンがのし上がれないような仕組みにしなければいけない。

まずは、非常に単純な「バカ発見器」であるディベートを、総裁選挙の中心に据えるように提案したらいい。

それから、外務大臣のときの最後っ屁みたいな、日本人名の英語表記の「ひっくり返し」も、早く引っ込めたほうが良い。

河野首相、良いですね!
ちょっと変わったところもあるが、信念が伝わっ来る。今のような難局を乗り切るには、こういう骨のある人物が良いのでは。
少なくとも、フニャフニャの岸田や、コメンテーターの石破、バラバラの野党などよりも、国民の支持を受けるに違いない。







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