
蓮舫さん、日本維新の会に激おこ「代表がお詫びして済む話ではないでしょう。」→ご自身は疑惑にお詫びすらしていませんが…
立憲民主党の蓮舫さんは“中革連”の広報に懸命だ。しかし、その広報活動の他にも与党に噛みつくことを忘れていない。
蓮舫さんは、日本維新の会について次のように投稿している。
維新の議員が行っていた『国保逃れ』。
身を肥やす手法が明らかに。代表がお詫びして済む話ではないでしょう。自民の裏金議員公認、維新の国保逃れ、どちらも国民に問う大きな争点です。 https://t.co/OqvodROinU
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) January 17, 2026
しかし、だ。「お詫びして済む話ではないでしょう。」と語る蓮舫さんだが、蓮舫さんはその上を言っている。お詫びすらしないのだ。
東京都知事選で落選後、国政復帰を目指して初めて比例代表に立候補した立憲民主党の蓮舫氏(57)が、当選を果たした。一方、投開票日当日の午前に付けていたX(旧ツイッター)のアカウント名が物議となっていたことについても釈明した。
蓮舫氏は「ただ単に不注意です」と釈明した。
お詫びすらせず、“釈明”しかしない蓮舫さんに、日本維新の会を責める資格があるとは全く思えない。
やることなすこと、何一つとして説得力を持たない蓮舫さん。この調子で立憲民主党、そして“中革連”の支持を削り続けるに違いない。


