
全裸監督でおなじみの村西氏がものすごい例えで中道を批判
「全裸監督」でおなじみの村西とおる氏がものすごい例えで中道改革連合を批判
立憲民主と公明は互いに「粗チン」「粗マン」と罵り合っていたAV女優とAV男優が、目の前に大作出演のゼニ儲けの仕事がブラさがった途端に互いを「極太」「名器の調べ」と褒め合うごとき振る舞いをすると同じの「中道改革連合」。選挙民をバカにするな、の批判に動じることのない本性破廉恥の政治屋稼業
— 村西とおる_サブアカウント (@MuranishiToru_2) January 21, 2026
村西氏ならではの例えであるが、まさにその通りだと思う。例えは異なるが、多くの人が似たようなコメントをしている。
中道については各野党党首も次のように批判している。
れいわ新選組の山本太郎代表は21日、東京都内で記者会見し、中道批判を展開した。「仏罰が下ればいい」とも語った。公明の支持母体である創価学会を念頭に置いたとみられる。
山本氏は、自公政権について「30年経済を落とし続ける政党は世界的に(みても)政権を握り続けられない」と指摘し、「そこから離脱した公明党をありがたがって、合体した。そこに『新しい選択肢だ』みたいに希望を持っている人がいるかもしれないが、何回だまされているのか」との見方を示した。
中道は安全保障関連法を合憲と位置づけ、原発再稼働も認めた。一方、立民はこれまで安保関連法について「違憲部分の廃止」を主張し、党綱領で「原発ゼロ社会を一日も早く実現」と掲げてきた経緯がある。
社民党の福島瑞穂党首も21日の会見で、中道について、「安保関連法を『合憲』といい、憲法9条への自衛隊明記について『議論を深化していく』といい、原発再稼働を(条件付きで)『認める』という。自民党とどこが違うのか」と指摘し、「中道改革連合の政策もやっぱり納得がいかない。今だから社民党だ」と強調した。
国民民主党の玉木雄一郎代表も20日の会見で、立民が「原発ゼロ」にこだわった経緯を振り返り、「背骨となる政策がこんなに簡単に変わるのか」と口にした。
また、公明支持者の中には、立憲議員に投票するのをためらっている人がチラホラいるそうだ。
中道改革連合結成で支持層の幅を広げようとしている両党だが、敵が増えているように見受ける。


