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【恨みが凄い?】四国1位から10位に転落した村上氏、読売アンケート「各政党党首、好感・反感(10~0)アンケート」で高市総理を「2」で野田氏を「5」に!




自民党に優遇を申し入れていた村上誠一郎氏だが、党は四国ブロックで前回比例1位から10位に決定。

ネット上では落選ほぼ間違いなしと言われている。

この対応に腹を立てたのか、読売新聞の各候補者アンケートの『次にあげる政党の党首に対する、あなたの気持ちをお答えください。自身の所属政党の党首も含め、最も好感を持つ場合は10、最も反感を持つ場合は0、好感も反感も持たない場合を5として数字を選んでください。』との質問に、村上氏は高市早苗総理を「2」とし、中豪改革連合の野田佳彦氏には「5」をつけていた。

国民民主党の玉木雄一郎氏、社民党の福島みずほ氏、チーム未来の安野貴博氏には2をつけ、その他の党首については0を付けていた。

最高評価の野田氏が5で「好きでも嫌いでもない」という評価で、他は全員嫌いらしい。高市総理を恨んでいるのは見て取れたが、高市総理の意思も反映されていると思うが、鈴木幹事長による党内運営上の判断や、比例名簿の調整における公認候補調整権の行使が大きく関係していると思うのだが。

回答を見る限り、すべてを恨んでいるような雰囲気だ。

因みに、石破茂氏は(高市総理9、吉村氏7、野田氏6、玉木氏6)で、岩屋毅氏は(高市総理8、吉村氏4、野田氏7、玉木氏5)だった。




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