
炎上中の川内さん「17万枚以上にもなる森友文書を1枚、1枚読んでいるのは、ナゼなのか?」
落選しても炎上することが多々ある中革連の元国会議員。その一人が川内さんだ。川内さんは、森友文書に拘りが強いようで、炎上している。
川内さんも炎上を気にしているようで、Xに「17万枚以上にもなる森友文書を1枚、1枚読んでいるのは、ナゼなのか?」と投稿し、森友文書を読んでいる理由を「それは、この問題が民主主義の根幹、即ち、国民と権力の関係そのものに関わることだからです。」と綴った。
森友問題について
ぼくが、昨年4月から始まった最終的に開示されるであろう枚数が17万枚以上(この枚数は紙データのみの枚数であって、電子データまで含めると最終的に何枚になるのか、まだ明らかになっていない)にもなる森友文書を1枚、1枚読んでいるのは、ナゼなのか?…
— 川内 ひろし(鹿児島1区) (@kawauchihiroshi) March 13, 2026
“民主主義の根幹”の根幹と大層な理由を掲げているが、多くの国民からすれば“まだやるの?”という感じだ。
幸い、川内さんは落選し、国会議員ではない。時間的制約もなく税金も投入されていない。
川内さんには、国政復帰を目指すのではなく、ニーズはないと思うが“森友評論家”として新たな道を歩んでもらいたい。


