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デマ!反高市の日経新聞、外務官僚を持ち上げて、警察官僚を貶める印象操作記事を流す!!外務省と日経新聞と言う親中・反高市勢力を粉砕せよ!!

中国政府の反高市と軌を一にして、日経新聞の反高市記事はエスカレートしている。

ついには、親中外務省の官僚を印象操作で持ち上げ、反中の国を守る立派な警察官僚を貶めているのだ。

今こそ、親中の外務省と日経新聞の影響力を粉砕すべき時だ!!

中国政府の肩を持ちながら、アメリカ政府の高市賞賛を罵倒した日経新聞は、中国の走狗!

高市政権が連立解消した頃から、日経新聞の高市批判はエスカレートしたように思う。特に、中国政府が高市批判をすると、高市総理の発言についても「思慮が足りなかった」「軽率だった」と中国側の肩を持つ社説を連発した。

例えば、昨年の11月15日の社説「日中両国は冷静な対話で対立の激化防げ」では、高市総理に対し「相手に手の内をさらし、抗議の口実を与えてしまう」「軽率だったとのそしりは免れない」とボロクソに批判した。(参考)25日の社説でも「思慮が足りなかった」と繰り返した。(参考

高市総理と中国を同列に語り、高市総理に落ち度があるかのようにしているのだ。しかも、1月19日の社説「大義みえない高市首相の衆院解散」では解散に大義が無いとし、最近の2月25日の社説では「高市首相のカタログギフト配布は軽率だ」と、カタログギフトを強く批判した。

驚くべきは、2月6日には、トランプ大統領の高市総理に対する激賞を一方的に社説「トランプ氏の干渉は不適切だ」で断罪したのだ!(参考)中国の内政干渉は、どっちもどっち、アメリカの支援は、最低だと言うのだ!!

日経新聞、外務官僚を持ち上げて、警察官僚を貶める印象操作記事を流す!

そんな親中・反高市の日経新聞は、2月21日、「首相面会、安保局長が最多 10月以降、4日に1回 重点政策・情報収集映す」と言う外務官僚への提灯記事を配信した。(参考

日経新聞は、「この4カ月間の高市総理の面会相手を調べると、外務省出身の市川恵一国家安全保障局長が最多の35回だった。閣僚では片山さつき財務相が突出して多い。」とし、外務省出身の市川氏を持ち上げる。しかも、3位とした反中で警察官僚の原和也内閣情報官には、触れてもいない。なぜか、9番目の木原官房長官には、言及する有様だ。

余りに可笑しい。そこで、だ。時事通信の首相動静を元に日経新聞と同じ期間でカウントしてみたら、親中外務省の市川恵一氏は13回、反中警察庁の原和也氏は8回、片山さつき氏は9回となった。一体どのようなデーターで日経新聞がやったのか理解出来ない。
しかも、だ。ある事情通によれば、この親中外務省出身の市川氏の回数には、カラクリがあると言う。「栗生官房副長官時、彼の判断で内閣情報官の総理レクに国家安全保障局長が国際政治に関する場合に同席することになった。しかも、これ以外にも国家安全保障局長は外務省や関税交渉のレクにも同席するので、必然的に“面談”回数は多くなる。要するに、国家安全保障局長がメインでレクをする機会は非常に少ないのが事実だ。」と言うのだ。

要するに、この日経新聞の強調する数は、市川氏が“脇役”として参加している数も数えていると言う事に成る。連続ドラマにおける出演回数を数えたら、脇役の人物が登場1位になったようなものだ。こう言う真実を日経新聞が知らないはずがない!

そう考えると、やはり外務省と日経新聞の結託した印象操作との批判は不可避ではないか??

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