
迷言爆誕!中革連の小川さん、辺野古について問われ「積極的に控えたい」
立憲民主党の幹事長時代から数々の迷言を生み出してきた中革連の小川さん。代表になってもその迷言は数々あったが、今回、驚くべき迷言を世に送り出した。
普天間飛行場の辺野古移設について問われた小川さんは、「先回りして、やや前のめりに何かを申し上げるということは、むしろ積極的に控えたいと思っています。」と述べたのだ。
中道・小川淳也氏:(辺野古移設の賛否について)「先回りして、やや前のめりに何かを申し上げるということは、むしろ積極的に控えたいと思っています。」
「積極的に控える」って変な日本語ですね⁉️😅
要するに「口が裂けても言えない」っていう意味なんですかね⁉️😂 pic.twitter.com/0bdqIyHMzs— ami (@AmiSnugglebug) March 17, 2026
“積極的に控えたい”という日本語を聞いたことがある国民がいるのだろうか。いったい何がしたいのか全くわからない。
“積極的に控えたい”という言葉自体意味不明だが、普天間飛行場の辺野古移設に対して、野党第一党が曖昧戦術を取ることが許されるのか。
言葉、そして政策でも何をしたいのかわからない小川さん。このような人物をリーダーに据えて、中革連は大丈夫なのだろうか。


