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【十八番の審議拒否】立憲、松本大臣が説明責任を果たすまで「参院文教科学委員会の開催に応じられない」




また出た!立憲の審議拒否。

松本文科相の不倫疑惑報道を巡り、立憲側は松本大臣が説明責任を果たすまで、参院文教科学委員会の開催には応じられないという。

今国会の文教科学委員会では、教育現場の働き方改革、高校無償化、給食無償化、科学技術に関する重要な法案など、重要なテーマがたくさんある。立憲は国民の生活よりも疑惑追及を優先するということか。

追及が国会の審議よりも優先すべきことか疑問だ。松本大臣の不倫を擁護するつもりはさらさらないが、何年も前の出来事で、家庭内ですでに決着がついているという。国民にどう思われようが、さらに追及を行い大臣辞職を要求するのはご勝手だが、国民の生活に関わる議論を人質にとるのは違うのではないか。




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