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毎日新聞「高市の自らの答弁は「4割」程度だゾォ!」→毎日新聞は社長が苦情対応するの?高市総理は“将に将たる器”で、呂布のような石破さんではありませんよ!

毎日新聞がイチャモンだ!

何と高市総理の代わりに他の閣僚が答弁することが目立ち、国会軽視だと騒いでいるのだ。

毎日新聞にはチームプレイと言う発想は無いのか???

毎日新聞、写真でも印象操作の悪質なイチャモン記事

毎日新聞は、3月30日、「2026年度予算案を巡る参院審議で、衆院審議に続き、高市早苗首相の代わりに他の閣僚が答弁することが目立っている。首相の負担を軽減し、不用意な失言を防ぐことにもつながっているが、国会を重視する姿勢とはほど遠い。」とする記事を配信した!

しかし、だ。何のために閣僚がいるのか。リーダーは、人々を引き寄せる力と、チームメンバーに適切な機会を提供する能力を持つことが重要だ。実際、史記は「卒に将たるは易く、将に将たるは難し」として、兵士たちのリーダーはたやすいが、そのリーダーの中野リーダーは難しいとしている。

この場合、自分が目立つ国会答弁が大好きなくせに無能そのものだったのが呂布や項羽の再来である石破さんで、部下に任せる度量と人を見る目と総合的な判断力が高い、徳川家康や劉邦や神功皇后や持統天皇の再来が高市総理なのである。

そもそも、だ。我国は、首相の国会答弁時間はG7各国の10倍で異常に長すぎるのだ。ほとんど内容も週刊誌ネタだったり、いちゃもんだったり閣僚が答えるのもおかしいレベルだ。

だいたい、毎日新聞は、今度から不祥事や苦情があれば、社長が対応する気なのか?自分達が出来もしない事を他人に強制するべきではない。

そもそも、だ。この記事で衝撃なのが、大臣らがお辞儀しているのに、高市総理だけがお辞儀していない写真をわざわざ使っている事だ。

これに対し、現場にいた門ひろこ衆議院議員が、事実と異なり、高市総理は深々とお辞儀していると指摘している。要するに、毎日新聞の印象操作や切り取りと言う事であろう!

画像から内容まで印象操作のイチャモンをする毎日新聞は、大猛省すべきだ。

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