
社民党の福島さん、記者会見での混乱は「党首選挙実施本部の仕切りで行われていた。」→望月さんは違うことを言っていますよ!!
党首選を行ったものの、最後の記者会見で多くの人を失望させた社民党。党首に再びなった福島さんが8日に記者会見を行い、苦しい弁明をしている。
福島さんは「党首選挙実施本部の仕切りで行われていた。記者会見をどうするのか、党首選挙実施本部が全て仕切っている」「現場で私の配慮が足りなかった点があった。そのことについてお詫びいたします」と述べた。
一応お詫びはしたものの「党首選挙実施本部の仕切り」とし、責任から逃れようとする福島さん。
だが、福島さんの発言は、東京新聞記者の望月さんの発信とは大きく異なる。望月さんは「党関係者曰く『福島みずほ党首の指示』だと」と語っているのだ。
【どっこい悲報】社民党さん、もうダメそう
望月イソ子記者
「敗戦者に喋らせないのは司会者によるものだと思っていたら、党関係者曰く『福島みずほ党首の指示』だと」pic.twitter.com/Ag3pTHQKAw https://t.co/95YCB3I5uq— 保守系まとめサイト『正義の見方』 (@honmo_takeshi) April 6, 2026
福島さんと望月さんとで大きく異なる情報だが、どちらが正しいのか。少なくとも国政政党の代表である福島さんには、人々が納得する説明を行ってもらいたい。


