
辺野古の活動家団体のカヌーチームの担当者「海上保安庁と相談して、安全対策を行った上で僕たちのルールを作っていく」→海上保安庁は“安全対策について協議することはない”
無責任極まりない言動で多くの国民の怒りを買っている辺野古の活動家団体。その活動家団体だが、“抗議船”以外にもカヌーチームが存在している。
そのカヌーチームに八重山日報が取材したところ、とんでもない嘘が発覚した。
八重山日報がカヌーチームに対して今後の活動について問うたところ、担当者は「海上保安庁と相談して、安全対策を行った上で僕たちのルールを作っていく」と回答したという。
しかし、だ。海上保安庁は八重山日報の取材に対し、安全対策について協議することはないと回答したというのだ。
早くも言い分に齟齬を来した活動家団体のカヌーチーム。八重山日報によると未経験者向けの「カヌー教室」も企画するなど、カヌー初心者も含め抗議活動への参加を募っていたという。
なりふり構わず、参加者を増やそうとする活動家団体。このような連中に常識は通用しそうにない。


