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立憲民主党の区議がアクロバティックな批判を展開!区長選に関連し「区長になったら子育てできないんじゃない??」「区長になるには若すぎる」




練馬区長選が行われていたが、その区長選でトンデモ批判を展開した人物が現れた。その人物は立憲民主党所属の練馬区議だ。

練馬区議の石森さんは、「実は私が一番懸念しているのは、おじまさんのお子さんはまだ小さいと思うんだけど、区長になったら子育てできないんじゃない??ということ。」「区長になるには若すぎる、というのは、37歳という年齢というより、まだまだ人生経験が足りていないという区民の率直な気持ちなのではないかなと思います。」などとXに投稿したのだ。

政策での批判は理解できるが、まさかの年齢批判。石森さんご本人は真面目に投稿しているのかもしれないが、このような批判がまかり通るなら、石森さんご自身はどうなのか。

ホームページによると石森さんは1984年生まれ、そしてXを見ると保育園児の子育て中だというのだ。

その後、アクロバティックな批判ということを自覚したのか、「私の拙い文章が今回の誤読を招いたことについては陳謝いたします。」と投稿した。

余りにも無理筋、アクロバティックな批判に驚きを禁じ得ないし、呆れるしかない。

立憲民主党は国政にしろ、地方にしろ、批判ファーストの人の集まりなのか。石森さんには区議としての自覚と、このような投稿が党勢を削っているという自覚を持ってもらいたい。




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