
【何て言ったかお忘れ??】中革連の小川さん「憲法も辺野古も、現実から逃げず議論する。」
言っていることに何一つ具体性がなく、何をしたいのかさっぱりわからない中革連の小川さん。
そんな小川さんが前言撤回とも受け取れる投稿をしている。小川さんはXに「憲法も辺野古も、現実から逃げず議論する。」などと投稿したのだ。
【日本に“もう一つの政権の選択肢”をつくる】
予算は成立。しかし中東情勢など課題は残る。
自民党には公約を守る責任がある。3党の低迷も直視し、なるべく早期かつ現実的なスケジュール感で最善の形へ。
消費税か福祉かではない。両立させる。
憲法も辺野古も、現実から逃げず議論する。… https://t.co/ggNGrmlkRZ pic.twitter.com/HJ4sAukNPV— 小川淳也|中道改革連合 代表|香川1区|衆議院議員🚲 (@junyaog) April 10, 2026
“現実から逃げずに議論する”としているが、今まで散々逃げてきたではないか。その最たる例が辺野古だ。
普天間飛行場の辺野古移設に関して問われた際、「積極的に控えたい」と意味不明なことを言ったことを忘れたのか。
中道・小川淳也氏:(辺野古移設の賛否について)「先回りして、やや前のめりに何かを申し上げるということは、むしろ積極的に控えたいと思っています。」
「積極的に控える」って変な日本語ですね⁉️😅
要するに「口が裂けても言えない」っていう意味なんですかね⁉️😂 pic.twitter.com/0bdqIyHMzs— ami (@AmiSnugglebug) March 17, 2026
言っていることがコロコロ変わり、未だに芯が見えない小川さん。話せば話すほど支持が離れていくのでは?


