
相変わらずの立憲民主党の打越さん「過去を反省し、「政治とカネ」にも向き合わなければ、信頼ある未来は築けないはす。」→立憲民主党のこと??
SNSを積極的に活用している立憲民主党の議員たち。しかし、だ。党勢拡大よりも党勢を削ぐことに寄与している。
その最たる例が打越さんの投稿だ。打越さんは12日にXに「過去を反省し、「政治とカネ」にも向き合わなければ、信頼ある未来は築けないはす。」と投稿したのだ。
過去の反省より未来志向?
しかし、過去を反省し、「政治とカネ」にも向き合わなければ、信頼ある未来は築けないはす。 https://t.co/LeUedFSCC1
— 打越さくら 参議院議員(新潟) (@sakurauchikoshi) April 12, 2026
“政治とカネ”の問題に真摯に向き合ったのが自民党。向き合わなかったのが立憲民主党ではないのか。
自民党は問題を抱えた議員に非公認を含む処分を下している。一方、立憲民主党はどうだ。政治資金収支報告書不記載が発覚した安住さんは処分が下されるどころか、最後は幹事長まで務めていた。
”反省“も”向き合い“もしない立憲民主党。その姿勢が有権者から支持されることがないといい加減気づいてもらいたい。


