
落選者支援で広がる誤解について「しっかりと解いていきたい」と語る小川さん→誤解解消に奔走しているのは泉さん!小川さんは何しているの?
中革連が発表した落選者支援策で誤解が広がっているが、そんな中でも情けないのが代表の小川さんだ。小川さんは15日の記者会見で「世間に広まっている可能性のある誤解については、しっかりと解いていきたい」と語っていた。
だが、いざXを見てみると、出席した左派の国際会議のことばかりで、誤解を解こうとしている様子はないのだ。
誤解を早急に解く姿勢が見られない小川さんに代わって、一生懸命誤解を解くことに奔走しているが、立憲民主党の代表を経験したこともある泉さんだ。
確かに、急に報道されると、何か違うものかと思いますよね⋯。
次の選挙を目指す人物は、あくまで自分で生計を立てます。
私も落選時は、介護施設で働き、生計を立てていました。
ただ政治活動では、やはり党本部からの政治活動費の支給があったから、現職相手に競い合える活動ができていました。 https://t.co/X4TjYP5jE2
— 泉健太🌏️京都3区・中道改革連合 (@izmkenta) April 17, 2026
てつやさん、
今回の40万円も、使途は政治活動に限定され、全額、収支報告書を出す法的義務があり、使途は公開されます。各党、政党からの支給は個人ではなく、総支部に行います。この総支部交付金は、ポスターやビラの制作や事務所維持のためのもので、生活費には使用できません。 https://t.co/XTYPfwt6hy
— 泉健太🌏️京都3区・中道改革連合 (@izmkenta) April 18, 2026
丁寧に表現すれば「落選した人に支給する」ではなく、
次の選挙に向け、党勢拡大を行う総支部長に任命した人物の「政治活動」に、党本部が活動費を支給します。
これは自民も維新も中道も国民も同様かと。そして、その使途報告は法律で義務付けられています。 https://t.co/UfSCUPijTr— 泉健太🌏️京都3区・中道改革連合 (@izmkenta) April 17, 2026
泉さんは、誤解しているアカウントに対して、丁寧な言葉遣いで説明をし、納得するアカウントもある。
代表の発言が拙いものだったから誤解が広がったのではないのか。低迷する党勢をみれば、誤解を解くことの優先順位は高いはずだ。それにも関わらず、国際会議の浮かれた様子の小川さん。
いっそのこと代表を泉さんに代わってもらった方がいいのでは?


