
週刊誌報道を鵜呑みにし、全力で噛みつく蓮舫さん「信じる信じない、のレベルではないでしょう。」
週刊誌報道を受けて、突如として活気が出てきた左派・極左野党の面々。そんな一人が蓮舫さんだ。
噛みつき力に関しては、政界随一の力を誇る蓮舫さんだが、高市総理に関する週刊誌報道についてXに投稿している。
信じる信じない、のレベルではないでしょう。
選挙において野党議員を誹謗中傷する動画を自民党総裁、現職総理大臣の陣営が作成、投稿、拡散させたのかどうか。民主主義が大きく問われています。
疑惑がない、とするのは「信じる」ではなく調査をして実際はどうであったのかを答弁すべきです。 https://t.co/ZTRG86PETv
— れんほう🪷蓮舫🇯🇵 (@renho_sha) May 12, 2026
他人の疑惑、特に政府与党の疑惑に関してはすぐに飛びつく蓮舫さん。あらゆる疑惑に対して厳しい姿勢を見せているのであれば、蓮舫さんの姿勢は評価されるのかもしれない。
だが、蓮舫さんは、ご自身の疑惑になると姿勢を一変させるのだ。
昨年の東京都知事選で落選後、国政復帰を目指して初めて比例代表に立候補した立憲民主党の蓮舫氏(57)が、当選を果たした。一方、投開票日当日の午前に付けていたX(旧ツイッター)のアカウント名が物議となっていたことについても釈明した。
蓮舫氏は「ただ単に不注意です」と釈明した。
まともに説明責任を果たそうせず、疑惑から逃げようとする蓮舫さん。ダブルスタンダードな姿勢が共感を得ることはない。
中革連の敗北を受けてもなお、自らの政治姿勢を正そうとしない蓮舫さん。その調子で立憲民主党の政党支持率を削り続けてもらいたい。


