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立憲民主党の打越さん「どんな約束も、あとから詭弁で許されるなら、民主主義と言えるのでしょうか。」




噛みつきに特化した政党、それが立憲民主党だ。そんな姿勢が顕著な国会議員の1人が打越さんだ。

打越さんは、新潟県知事選について次のような投稿をXに行っている。

「どんな約束も、あとから詭弁で許されるなら、民主主義と言えるのでしょうか。」と一見まともなことを言っている打越さん。

しかし、だ。立憲民主党は選挙公約の実現に奔走しているのか。野党だから公約が実現できないということは、国民民主党が公約実現をしたことによって詭弁だと証明された。

新潟県知事選が気になってしょうがないのかもしれないが、打越さんには“批判ばかりの立憲民主党”というイメージを払拭するためにも、国民民主党を見習って公約実現に努めてもらいたい。




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