
辺野古転覆事故の抗議船運航団体と平和丸船長が聞き取り拒否→最初の声明は嘘だったの??
異常さしか伝わってこない辺野古の活動家団体。ようやく左派系オールドメディアも報道するようになった。
その活動家団体だが、信じられない態度を取っていることが報じられている。
沖縄県名護市辺野古沖で船2隻が転覆し平和学習中だった同志社国際高(京都府)の女子生徒ら2人が死亡した事故で、運航団体の「ヘリ基地反対協議会」と抗議船「平和丸」の男性船長が、国交省側の聞き取りを拒否していることが22日、分かった。
産経新聞の報道には“国交省側”と記さていることから、海保の取り調べには応じているのだろうが、この団体と船長の態度は、最初の声明の内容と全く異なる。
私たちは今回の事故の責任団体として、各機関による事故原因究明に全面協力するとともに、被害者の皆様及びご遺族への謝罪と償いに全力を注いでまいります。
4月2日に公表した声明には上記のように記されているのだ。“各機関による事故原因究明に全面協力”というのは噓だったのか。
言っていることとやっていることが違うのは左派・極左の人たちの特徴の1つだ。本当に活動家団体、船長が反省しているのであれば、国交省側の聞き取りに素直に応じるべきだ。


