国民民主党の山田さん、玉城さんの発言に対して「この様な発言、許して良いのか?」




辺野古の事故を受け、文科省が同志社国際高の学習プログラムは政治的中立に反すると判断した。

このことに案の定、噛みついているのが沖縄県知事の玉城さんだ。玉城さんは支援者との集会の後、報道陣に対して「学ぶ環境を提供することは平和教育の根幹。そういうところに踏み込んでくるのは、踏み込みすぎだ」と語ったのだ。

余程、お仲間がやっていることを文科省が判断したことが気に障ったのだろうが、この知事は一体どこをみて行政をやっているのか甚だ疑問だ。

この玉城さんの発言には国会議員も違和感を覚えたようで、国民民主党の山田さんは、この発言を批判する投稿をXに行った。


山田さんの言う通りだ。玉城さんは、この事故で人命が失われたことを忘れているのではないか。

知事選があり、支援者側に立つのは結構なことだが、多くの有権者が玉城さんの発言に違和感を覚えたに違いない。




この記事が気に入ったら
いいね ! をお願いします!