
元文科事務次官の前川さん「新聞よ、テレビよ、通信社よ、真実を炙り出せ!ほじくり出せ!引きずり出せ!」→リプライでご自身の過去が掘り起こされる事態に…
文科行政の事務方トップを務めたものの、今では左傾化してしまった前川さん。そんな前川さんだが、蓮舫さんらのように必死に政権に噛みついている。
新聞よ、テレビよ、通信社よ、真実を炙り出せ!ほじくり出せ!引きずり出せ!権力者の悪事を青天白日のもとに晒し出せ!それが君たちに民が託した使命である。 https://t.co/8mAxpdD6la
— 前川喜平(右傾化を深く憂慮する一市民) (@brahmslover) May 28, 2026
「新聞よ、テレビよ、通信社よ、真実を炙り出せ!ほじくり出せ!引きずり出せ!」とオールドメディアを煽る前川さんだが、当然のことながらリプライ欄には“あること”が殺到している。
その“あること”とは前川さんの過去だ。
文部科学省の前川喜平前事務次官が、援助交際の交渉現場となっている出会い系バーに出入りしていた理由を「女性の貧困」調査とし、出入りをめぐり杉田和博官房副長官から次官時代に注意を受けたと説明したことについて、菅義偉官房長官が26日午前の記者会見で、「さすがに強い違和感を覚えた」などと語った。
何をしても自らに返ってくる“ブーメラン”を習得している前川さん。蓮舫さんが放つブーメランと同様、もはや政権批判とブーメランがセットになっている。
文科行政の事務方トップの経験を活かした言論活動にシフトするほうが良いのでは?


