
大矛盾!一人の業者の怪しげな証言を信じる癖に、遺族や同級生の声を完全無視する野党とメディアは恥を知れ!与党ももっと辺野古事故を追及せよ!!
まさに大矛盾だ!たった一人の業者の怪しげな証言だけしかなく、ロクな物証も無いのに、中道や立憲の皆さんが総理は犯罪者だと叫び、オールドメディアは総理に辞任しろと連日報道している。
あんなに、冤罪被害者の救済を訴え、死刑囚の再審要求を大袈裟に取り上げてきたメディアや野党は、一体どうしたのか???
しかし、だ。辺野古事故に対する態度は、全然違う。愛娘を失ったご遺族が必死にnoteを公開して、多くの情報や入手した物証を公開している。また同級生も多くの証言や動画や画像をネット等で公開している。
その中には、校長による「間接的な原因は私たちにあったとはいえ、事故自体は仕方のない事故だったと思っています」と言う、トンデモない発言も昨日公開されている。
それなのに、どうしてメディアも週刊誌も野党も無視なのか。週刊文春も動画問題よりも非常に熱意は低い。YOUTUBE動画で高市総理は有罪だ!と勇ましく断定した、中道の伊佐進一衆議院議員も、国会で執拗に高市総理を追究した杉尾ひでや氏、岸まきこ氏らも、どうして辺野古事故を予算委員会で取り上げなかったのか。まともに辺野古事故の問題を取り上げたのは、国民民主党の伊藤孝恵参議院議員くらいだ。
どっちが予算と国民生活に直結し、より確かな話か、火を見るよりも明らかだ。メディアと野党議員の大猛省を望む。与党議員ももっと追及し、辺野古事故の関係者を参考人招致すべきだ。


