
大学院教授の野村さんが大正論!辺野古転覆事故に関して「「反復継続」していたかが争点なので、過去に乗船した人の情報を求めるのは当然の捜査。政治弾圧と批判するは被害妄想だ。」
辺野古転覆事故に関して、事故を起こした活動家団体、そして沖縄県知事の玉城さんの呆れた対応が批判を集めている。
中でも活動家団体が沖縄総合事務局の質問は「内部情報や関係者の情報を取得しようとする政治的な意図がある」などと批判したことは記憶に新しい。
この活動家団体の批判に反論したのが大学院教授の野村さんだ。
無登録事業で罰則を適用するためには、抗議団体が「一般不定期航路事業」を行なっていたことを証明する必要がある。他人の求めに応じて周遊する行為が「反復継続」していたかが争点なので、過去に乗船した人の情報を求めるのは当然の捜査。政治弾圧と批判するは被害妄想だ。https://t.co/uBQDaPpRCP
— 野村修也 (@NomuraShuya) June 2, 2026
野村さんの言うように、活動家団体が言っていることは被害妄想としか言いようない。
真摯な対応をすることよりも、被害妄想を膨らませる活動家団体。その被害妄想に理解を示すのは極少数のお仲間だけであると気づいてもらいたい。


