
早めの夏休み??野党5党が重要法案に猛反発!衆院のすべての審議や日程協議に応じない方針確認!
政策を語ることができず、政権批判に力を入れる野党各党。そんな野党各党が一致して暴挙に出た。
衆議院議員の定数削減法案、副首都構想の関連法案が特別委員会に付託されることが決まったことに猛反発し、衆議院のすべての審議や日程協議に応じない方針確認したのだ。
この方針を確認したのは中道、国民民主党、参政党、チームみらい、共産党の5党だ。
多くの国民からしてみたら、“またサボる気か”としか思えない今回の野党の方針だが、中道の重徳さんは「一切の本会議、委員会に応じないことを決めた」と語り、この方針に迷いはないようだ。
2月の衆院選で掲げたことを推し進めようとする高市総理と与党。それを必死に妨害する野党といった構図が改めて浮き彫りになったわけだが、こんなことで支持が得られると思っている野党は、近い将来消滅するに違いない。
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