
立憲民主党の田島さん「高市総理「反省なんてしません」謝ったら死ぬ病の総理に、難しい日本外交の舵取りは無理と思います。」→総理として発言したものではないのでは?
高市政権の高い支持率を下げようと懸命な野党。そんな野党の議員が暴挙に打って出た。
立憲民主党の田島さんは終戦の日に次のような投稿をXにしたのだ。
天皇陛下「過去を顧み、深い反省の上に立って」
石破総理「あの戦争の反省と教訓を、今、改めて深く胸に刻まねばなりません」
高市総理「反省なんてしません」
謝ったら死ぬ病の総理に、難しい日本外交の舵取りは無理と思います。
高市首相、「反省」「不戦の誓い」触れずhttps://t.co/IPwhoRAG88
— 参議院議員田島まいこ|愛知県|元国連職員 (@maiko_tajima) August 15, 2026
天皇陛下、石破さん、そして高市総理の言葉を並べる田島さん。天皇陛下のお言葉は今年のもの、石破さんの言葉は当然去年のもの。この流れでくれば、高市総理の言葉は今年のものあるいは、総理在任中のものと推測されるが事実は異なるのだ。
高市総理の発言は戦後50年の国会決議をめぐってのものなのだ。今年のものでなければ、総理在任中のものでもない。そのような発言を今年の天皇陛下のお言葉、そして去年の石破さんの言葉に並べる意味がわからない。
高い支持率を前に、政策を訴えるわけでもなく、悪質な印象操作しかできないような人物が国会にいることは、我国の野党がいかに低質なものであるかの証拠だ。
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