
玉城知事「わたしは 子どもたちが安心して、育ち、学ぶ沖縄をつくっていきたいと思います。」→辺野古事故のご遺族の前でも同じことを言ってみろ!!
破廉恥そのものではないか?!何と、玉城デニー県知事が、子供を大事にする等と言い出した!
玉城知事は、8月28日、公式Xを更新し、「わたしは 子どもたちが安心して、育ち、学び、未来に希望を持てる沖縄をつくっていきたいと思います。」等と言い出した。(参考)
しかし、だ。その子どもたちが不安の中、半ば強制的に乗船させられ、怖い思いをし、多くの負傷者を出した、知事と政治的に同じ陣営に属する連中がやらかした辺野古沖転覆事故は、どうなるのか???
しかも、武石知華さんと言う行きたくもない左翼船に教師の事実上の強制で乗船することになり、亡くなった命は、どうなるのか???
しかも、だ。この知事は「抗議船というくくりで安全性に問題があるわけではない」「同志社国際高校の平和学習は沖縄県の基本的な考え方と共通している」「偏向的な平和教育という言葉が独り歩きしている」「沖縄の平和教育は偏向的ではない。守り続けていく」等と“事故の責任者”を庇う言動を繰り返し、“被害者”に対する配慮はほとんどない。
許しがたいのは、知事は「そして、子育てをするお母さん、お父さんがひとりで悩みを抱えなくてすむ、そういう沖縄にしていきたい。」「子どもや若者の笑顔は沖縄の未来そのものです。誰ひとり取り残さない。」等と言っている事だ。武石さんのお父さん、お母さんの悩みは、どうなるのか!!奪われた生徒たちの笑顔はどうなるのか!それを解決する為の言動が無い癖に、玉城知事は、こんな事を言っているのだ!
今すぐ、知事を辞職すべきだ。
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