
社民党の福島さん「除染土再利用などあり得ない。」→安全基準よりも感情論の模様…
絶滅の危機に瀕している社民党。党再生の最後のチャンスだった代表選では福島さんが再選する結果になった。
もう消滅するしか道がない社民党だが、またしても福島さんが理解に苦しむ投稿をしている。
除染土再利用などあり得ない。
なぜここに…埼玉で除染土を再利用へ 場所は人通りがあり、JR駅から徒歩3分 大型ショッピングモール、赤十字病院、小児医療センターなど集まるエリア「仕方ない」「なぜよりによって病院の近くに」(埼玉新聞)#Yahooニュースhttps://t.co/J1Az9NJcOQ
— 福島みずほ 参議院議員 社民党党首 (@mizuhofukushima) August 29, 2026
再利用について反対を表明する福島さん。この件については環境省は「現在、中間貯蔵施設に保管されている除去土壌の約4分の3は、放射能濃度が基準以下のものです。」とした上で、利用する際には「覆土により、90%以上の放射線が遮へいされることから、周辺住民や土地利用者への追加被ばく線量はさらに小さくなり、放射線による人体への影響は無視できるレベルになります。」と説明している。
安全基準を満たし、更に対策をしても、感情論ファーストな福島さん。感情論ではなく、科学的に何故ダメなのか説明してもらいたい。
感情論でしか語ることができないのであれば、潔く国会から去ってもらいたい。
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