沖縄県の自殺率、玉城デニー県知事誕生後に急上昇!それなのにXでは触れない無関心ぶり!

沖縄県知事選挙が始まり、玉城知事は、「命どぅ宝」「命こそ かけがえのないもの」等と連発している。

しかし、だ。実際の統計を見ると、自殺者が増えていると言う恐ろしい実態が分かったのだ。まず、玉城知事の前任者までに沖縄県の自殺者数は300人を切り、減少傾向にあった。

そして、玉城知事が誕生したのは、2018年9月だが、この年の自殺者数は、221人だった。これが翌年以降増えていく。2019年は236人と急増した。2020年は、205人に落ち着いたが、2021年には247人、2022年には272、2023年には273、2024年には259人と急増を続けているのだ。

少なくとも玉城知事は、自分が就任した2018年の自殺者数を下回る成果を出していない。この落第っぷりは、沖縄県も認めており、「減少傾向で経過し令和2年で最も少なくなっておりましたが、令和3年以降増加に転じ、令和4年に272人となっております。直近10年間の自殺者数の合計では2、556人となっていることからも、いまだ深刻な状況が続いていると言えます」と第2次沖縄県自殺総合対策行動計画(中間見直し)で指摘している。(参考

それなのに、玉城知事は、自殺対策にほとんど関心を示した様子が無い。公式Xを検索しても、2012年6月以降に触れた形跡もない。何と言う無責任さ、無関心さか!

このまま玉城県政が続けば、自殺対策が進むか疑問だ。本土の左翼のやまとんちゅに支配された知事ではダメではないか??皆さん、この玉城県政下の自殺増をどのように考えますか??

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