
週刊文春「毎号大きなスクープ…と行きたいところですが、現実はそう簡単ではありません。何週も取材して撤退したと思えば、見事な写真が撮れてようやく着地する、というケースが大半です。」→国会の時間を浪費した中傷動画問題についての謝罪はないの??
立憲民主党をはじめとした一部の野党に支持されている週刊文春。週刊誌頼みの野党とは情けない限りだが、その週刊文春がXに意味不明な投稿をしている。
毎号大きなスクープ…と行きたいところですが、現実はそう簡単ではありません。何週も取材して撤退したと思えば、見事な写真が撮れてようやく着地する、というケースが大半です。それでも、雑誌は毎週刊行されますから、世間を騒がせるようなスクープがなくても「読んでみたい」「読んでよかった」と思…
— 週刊文春 (@shukan_bunshun) September 25, 2026
取材の大変さを訴えたいのだろうが、そもそも週刊誌の報道を真に受けるのは、立憲民主党をはじめとする一部の野党ぐらいではないのか。
週刊文春は、今回のポストのような言い訳を並べる前にやるべきことがあるのではないか。信憑性の乏しい証言を使い、延々と中傷動画問題を取り上げてきたことは記憶に新しい。
凄まじい執着力を中傷動画問題では見せていたが、気がつけばいつの間にがフェードアウト。
いい加減な記事を世に出して、国会の時間を無駄にしたことを謝罪すべきでは?
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