
日本経済新聞がまさかのマムダニ市長に見習えと号令??「ニューヨーク急進左派市長、「骨董品」的規制砕く 日本も続こう」
我国では衰退している極左勢力だが、そんな極左が首長に就いている市がアメリカにはある。それがニューヨーク市のマムダニ市長だ。
彼が掲げた政策は極左の極みで、家賃凍結、富裕層への追加課税、企業増税、市バス無料化、市営食料品店、普遍的無償保育などを掲げ、選挙戦を戦った。
我国の極左勢力も驚くマムダニ市長の政策だが、こんな極左を見習えと言い始めた新聞がある。それが日本経済新聞だ。
ニューヨーク急進左派市長、「骨董品」的規制砕く 日本も続こう
https://t.co/vBzfRR6jUR— 日本経済新聞 電子版(日経電子版) (@nikkei) October 4, 2026
「「骨董品」的規制砕く 日本も続こう」と日本経済新聞は言っているが、そもそも“骨董品”は価値があるもの。一体なにが言いたいのか。
仮にそんな“骨董品的規制”があるなら、未だに公器のつもりでいる新聞に対する軽減税率のことではないか。
極左市長の言動を称賛する日本経済新聞。いっそのこと共産党の機関紙にでもなったらどうだ。
💬 このニュースに関するXの反応・意見を見る
X(Twitter)でこの記事の投稿を見る(コメント・リポスト)

