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嘘つき!立憲、庶民の味方のモヤシ生産危機に対しダンマリ!何が生活どまん中だ!一方、高市総理は消費減税で、消費者・お店・生産者の三者を大救済!!

生活どまん中等と自称している立憲民主党のメッキが剥がれた!

テレビ朝日は、10月13日、安くて栄養たっぷりな庶民の味方・モヤシがピンチだと報じた。何と全国でモヤシ生産業者の廃業・倒産が相次ぎ、飲食店や食卓への影響が懸念されていると言うのだ。(参考)

何と、関東近郊の飲食店やスーパー向けにモヤシを製造していた「サイキ食品」の事業停止により、複数の二郎系ラーメン店がモヤシの仕入れが難しくなり、ヤサイマシマシが出来なくなったと言うのだ。

あんなに外交や防衛には触れず、生活!生活!と一つ覚えで連呼している癖に、立憲民主党から、先月末から起きていたモヤシ危機に言及したものは、確認できない。簗大臣には、大騒ぎする癖に、蓮舫さんも触れていない。

こうした円安とインフレの中、高市総理は消費減税で、消費者・お店・生産者の三者を大救済しようとしている。補助金と違い、減税は、消費者もお店も生産者にも福音となるからだ。しかも、補助金の様に中抜きもコストもかからない。

また、もやしは、今まで安すぎたと言う面もある。今年8月時点で、もやし100gあたり約20.8円だが、1992年は20.38円だった。失われた30年で価格が下落し続けていたのが、もやしなのだ。だからこそ、生産者が苦しいのだ。

その意味で、値上げ自体は高市景気による景気が良くなっていること、戦争や原油高でインフレが世界で起きていること鑑みれば、当然なのだ。ここで効果を発揮するのが、高市総理が取り組み、効果が出てきている賃上げと円高だ。賃上げは、庶民の購買力を増やす。行き過ぎた円安の是正は、原材料費を下げてくれる。

口先だけで左派の生活ファーストの立憲民主党、有言実行で庶民の生活を救う高市総理。もやし危機は、この事を教えてくれるのである。

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