
相次ぐサイバー攻撃で日本人の財産と安全が大ピンチ!→優秀な外国企業と連携する事を批判したメディアと無能日本企業の責任は重い!
中国がアメリカをパクって作った生成AIによるサイバー攻撃が相次いでいる。10月9日には、航空券予約サイト「スカイチケット」がハッキングされ、約1464万件もの顧客情報が流出したと発表した。タイムズカーからは、660万件もの免許証が流出した。
もはや流出していない日本人はいないのではないかと言う勢いだ。こうした行為が続くのは、中国のパクリAIも大きいが、各国ハッカー集団の能力が日々の戦争での実戦を含めて向上している事も大きい。
これまで多くの日本企業が、日本のサイバーセキュリティの企業と契約してやってきたが、残念ながら、そもそもサイバーセキュリティ、AI等々にまともな日本企業は存在しない。何故なら、今まで日本語の壁で安穏としてきたからだ。しかも、法規制が厳しく、実戦も出来ず、違法行為も出来ない。これでは、弱いのも当然だ。
今後も、日本企業と相談している間はこうしたことは日常茶飯事に続くだろう。これで思うのは、日本政府が優秀な外国企業と契約することを批判する連中、メディア、企業があるが、こうした連中はあまりに無責任だと言う事だ。
例えば、サイバー攻撃対策では、パランティアやイスラエル企業が素晴らしい技術や知見を持っている。それなのに、多くのメディアや企業は、悪口を言いまくり、批判してきた。自分達が出来ない癖に、だ。特にメディアは、反ワクチン報道でもやらかしているから、更に重罪だ。
今こそ、無意味に優秀な外国企業を排除しようとするメディアや日本企業は、退散するべきだ。
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