
大朗報!世界銀行・IMF開発委員会の次期議長に片山さつき大臣が大就任!高市政権の財政運営に対する世界からのお墨付きだ!一方、我国のメディアは報道せず!!
ビックニュースを高市総理が解説だ!高市総理は、10月12日、公式をXを更新し、世界銀行とIMFの合同開発委員会の次期議長に、片山さつき財務大臣が就任すると大発表した。(参考)
1974年の委員会設置以来、我国からの議長就任は初めてである。この合同開発委員会は、開発をめぐる諸問題について、世界銀行・IMFに勧告、報告を行うことを目的としているが、ここで重要なのは、何故、片山大臣が選ばれたか、と言う事だ。
日経新聞等が大騒ぎするように、高市政権が財政危機を招こうと無謀な財政政策をしているのならば、こんな事は、有り得ない。財政破綻する国の大臣を世界銀行とIMFの合同開発委員会の次期議長に各国が任命する事は、有り得ないからだ。
高市政権の財政運営が正しい物であると言う、何よりのお墨付きだ。そして、罪深いのは、メディアである。この件を小さく報じている上に、高市総理のXを引用する形なのだ。こんな大ニュースを普段の取材から知らないはずがないのに、だ。
我国の不安を煽る癖に、良い事は極力報じない。あまつさえ、「支持率を下げてやる!」等と言い出すのが、我国メディアだ。こんな連中に、我々庶民は、負けるわけにはいかない。そして、こんな練習と戦うには、高市政権を応援することが一番なのである。
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