
日本の左翼が大絶賛するハマス、12歳の「学校に行きたい!」と命乞いする少女を処刑した上に、子供を人質に住民を拉致していた!こんな鬼畜のどこに正義があるの???
我国の左翼は、ハマスが大好きだ。訳も分からずに、パレスチナの旗を振り回し、ハマスへの共感を隠さない。
しかし、だ。約3年前に彼らが行った鬼畜行為は、イスラエル軍の自衛の為の軍事行動とは、比較にならない凶悪な犯罪だったのだ。
2023年10月7日、ハマスによる奇襲攻撃で、12歳の双子のリエルちゃんとヤナイ君は、命を失った。襲撃当日、同居する祖父アヴィアは自宅で命を奪われ、双子はテロリストに別の家へ連行され、他の住民らと共に人質にされた。
特に、だ。その経過は、おぞましい。テロリストがリエル君とヤナイちゃんを外に連れていき、特にヤナイちゃんを使って隣人たちを家の外へ出てくるように脅迫したのだ。子供を人質にして、出て来いとするのは、ナチスより悪質だ。人類の敵だ。勿論、出てきた住民は処刑された。こんな連中にうっとり、惚れ惚れするのが、我国の左派だ。
生存者の証言では、リエルちゃんは恐怖で泣き、ヤナイ君は比較的落ち着いていたという。その後の交戦でほぼ全員が命を奪われ、家は放火された。
リエルちゃんは、警察に「私はただの女の子なの。明日学校があるの。助けて」と電話で訴えていた。しかし、それを聞いていたテロリストは、情け容赦なく命を奪ったから鬼畜である。
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