
公明党の大阪府議さん「「優先すべきは政治とカネ」です。 この問題はどこへ行ったのか?」
連立を離脱して以降、迷走を続けている公明党。今では、立憲民主党のように批判しか出来ない政党に成り下がってしまった。
そんな公明党に所属する大阪府議さんが、“中道”のことを棚に上げて批判の声をあげている。
「優先すべきは政治とカネ」です。
この問題はどこへ行ったのか?
一部政党の都合が良いように、定数削減にすり替わってしまっている、、、、。
民主主義の根幹に関わる問題です。
冷静な議論を求めます。— 大竹いずみ 公明党 RICE🌾大阪府議会議員 吹田市選出 (@izumiohtake) October 30, 2026
“政治とカネ”が一丁目一番地と言いたげな大竹さん。それならまず、合法とはいえ、モラル的な問題をはらんでいる中道の政党交付金問題はどうなるのか。
さらに、不記載ということを大竹さんが言いたいのであれば、過去に不記載があった公明党の迷将の斉藤さんは何かしらの処分を受けたのか。
今では立憲民主党のような政党になってしまった公明党。立憲民主党と同様に衰退の道しかなさそうだ。
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