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【捏造の間違いでは?】お仲間に優しい東京新聞、望月さんの著書について「発言部分に複数の誤り」




出版した著書をめぐり、大きな騒動を起こした東京新聞の望月さん。各方面から批判の声があがっているが、様子がおかしいのが、所属している東京新聞だ。

東京新聞は次のように望月さんの一件について報じている。

“複数の誤り”と報じる東京新聞。しかし、だ。次の投稿を見れば、“誤り”というより“捏造”という表現の方が適切ではないのか。

書かれた側が“事実ではない”と言っている以上、“誤り”と表現するのは無理がある。事実ではないことを記すことを“捏造”と言わなくて何というのか。

お仲間を庇いたいのだろうが、東京新聞の姿勢は、オールドメディアの評価を落とすことに他ならない。




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