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蓮舫さん、国会中、それもコロナ専門家の証言中にスマホいじり!!しかも、後ろの伊藤孝恵議員とバカ笑いしながらおしゃべりまで!!ついにコロナウイルスどころか桜よりも自分のスマホとバカ話が大事!!

3月10日、参議院予算委員会では、与党と野党の推薦する医学「専門家」を招致して質疑を行った。もちろん、与党は本物の専門家である尾身茂・地域医療機能推進機構理事長を招致したが、野党は真菌感染症学が専門というウイルスとはまったく無縁の特定非営利活動法人医療ガバナンス研究所理事長の上昌広氏を招致した。

しかし、そうであるにせよ、国会に招致したのだから真摯に話を聞くべきだ。しかし、そうしたことができないのが相変わらず立憲民主党だ。蓮舫参議院議員は、この専門家の証言中にスマホで遊ぶは、後ろの席の伊藤孝恵参議院議員(国民民主党)に話しかけ爆笑するは、学級崩壊状態だ。

他人には激辛、自分には糖尿病になりそうなぐらい激甘の蓮舫氏を紹介しよう。

立憲民主党の蓮舫参議院議員、スマホ遊びが見つかって大炎上!!

3月10日、参議院予算委員会での尾身茂・地域医療機能推進機構理事長らに対する質問中、蓮舫参議院議員が一心不乱にスマホをいじっている様子が国民にばれてしまった。

まったくご指摘の通りで、安倍総理や政府に「危機感がない!後手対応!」と騒いでおきながら自分は大事な専門家との質疑を聞かずにスマホをいじくりまわしているのである。

言うまでもなく、参議院ではスマホは厳禁である。法律も守れないのが蓮舫議員だ。

しかも、蓮舫議員は週刊新潮によって、2016年にもスマホ遊びが「ごまかしの品格」として暴露されていた。よくいったもので、本当にこの御仁は「ごまかし」ばかりだ。

そもそも蓮舫議員は何をやっていたのか?国民へのブロックという大好きな行為にいそしんでいたのか?今こそ、彼女の大好きな説明責任を果たしていただきたい。

また、蓮舫議員はスマホ依存症の可能性もある。依存症の人物に野党第一党の参議院のドンをまかせるなど、非人道的だ。早急に議員と党職を辞職し入院しなければならない。

蓮舫議員、その他にも後席の国民民主党議員とバカ笑いしながらおしゃべり!

蓮舫議員のご乱行というか学級崩壊事案はこれだけではない。同日、今度は維新の議員が、尾身茂・地域医療機能推進機構理事長に質問をしている際に、へらへらとわざわざ後席を向き、伊藤孝恵参議院議員(国民民主党)に話しかけている。

伊藤議員も爆笑している。お二人とも、とても楽しそうで、大変結構なのだが、さんざん危機感が足りないだの、後手後手だのと政府に偉そうに質問しており、しかも、今やコロナウイルスの危機事態であるのに、よくもまあこんな学級崩壊じみた行動ができるものだ。

与党が仮にこうした行動をとれば、蓮舫氏が激しく責め立てるであろうことは誰の目にも明らかだ。他人には激辛、自分には糖尿病になりそうなぐらい激甘だ。


こういうお気楽で本当は国家のことなど何も考えず、他人の失敗をあげつらって、権力者ごっこすることしか関心がないようにしか思えないのが野党の連中なのだ。このような人々を国会から一掃することこそが民主主義の為に必要だ。

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