• HOME
  • その他
  • 鬼畜!朝日新聞、ブルーインパルスの飛行をヘリで危険な妨害飛行疑惑!!大幹部が鎖国中の台湾に滑り込んで日記を嬉しげに更新で在台邦人が激怒!!読者相談で不倫を推奨(さすが出会い系サイト運営する新聞社)!!さっさと廃刊しろ!!

鬼畜!朝日新聞、ブルーインパルスの飛行をヘリで危険な妨害飛行疑惑!!大幹部が鎖国中の台湾に滑り込んで日記を嬉しげに更新で在台邦人が激怒!!読者相談で不倫を推奨(さすが出会い系サイト運営する新聞社)!!さっさと廃刊しろ!!

国際問題と化した、紙面の最高責任者である編集委員の小滝ちひろ氏の「新型コロナで世界が混乱は痛快!」発言に続き、いまだに朝日新聞の人間の失言や暴走が止まらない。

まずご紹介したいのは、五輪マークを描くブルーインパルス編隊の近くのヘリによる妨害飛行疑惑である。元ブルーインパルス隊員も「大惨事になる」と批判している。

また、小滝氏と同じく編集委員の吉岡桂子氏が鎖国状態の台湾に滑り込み入国を果たし、お気楽日記を更新し、台湾の日本人の大ヒンシュクと反発を買って謝罪に追い込まれた。

また読者相談では、自分の母親の不倫を相談した読者に対し、母親のセックスの自由を認めてやれと下品な説教をする始末。さすが出会い系サイト「ミーティングテラス」を運営する朝日新聞だけはある。

ブルーインパルスの飛行をヘリで危険な妨害飛行疑惑!!元ブルーインパルス隊員も「大惨事になる」と批判!!

3月20日、聖火到着式で、航空自衛隊の展示飛行を専門とするブルーインパルス隊が、五輪マークを描く飛行を行った。

しかし、この飛行中、朝日新聞は、このブルーインパルスの編隊飛行の上空をヘリコプターに飛行させる、危険極行為を行い、現在批判が集中し大炎上している。

あわてて撮影した朝日新聞のカメラマンは、言い訳をせざるをえない状況になった。

これを現地で目撃していた常連の人物からは、非常に危険だという趣旨の指摘をされている。

また、ブルーインパルスOBの春山雅彦氏は、「編隊は単機行動と比べ動きが鈍く、かつ編隊員も中心の機に集中しているため、もし上空にいるヘリがトラブルを起こし高度を下げた場合、大惨事となる可能性があります。」と批判した。

特に、「制限高度以上であっても管制官の指示に従っていたとしても、位置、動き、目視した時の状況等によって操縦者は危険と感じます。」という指摘は重要だ。

いくら朝日カメラマンが制限高度以上だったと主張しても、それでは済まない問題があるということだ。珍しい写真を撮りたいがためにパイロットにプレッシャーをかけかねない危険を犯したという批判は免れ得まい。

大幹部が鎖国中の台湾に滑り込んで日記を嬉しげに更新で在台邦人が激怒!!

小滝氏と同じく朝日新聞の幹部で編集委員の吉岡桂子氏は、3月18日に、防疫のために入国制限を強化し、鎖国状態の台湾に滑り込み入国した。

滑り込みというのは、吉岡氏は4月からの取材の為と称し、3月19日以降は日本人に対する訪台ビザ免除停止となることを受け、「到着後に14日間「隔離」されるとしても。」と叫んで、あわてて荷造りして台湾に入国したからである。(参考

まったく意味不明。台湾には、台北支局もあるし、ビデオ通話でも問題がない。

しかも、この御仁、一連の経緯と隔離中の内容を嬉し気に、朝日新聞の公式Facebookページに連載。地元自治体からの支援物資(貴重なマスクが14枚も入った!!!)を「プレゼントとして届きびっくり」と表現し、隔離先ホテル選びでは「せっかくなので台湾海峡の金門島は?」などとレジャー気分。(参考

これでは「隔離生活」を体験したくて台湾に入国したといわれても仕方がない。このお気楽日記は、大炎上し、台湾在住の日本人から

「台湾の人々を侮辱している。台湾人にとっても、台湾で遠慮がちに暮らす日本人にとっても、迷惑で不愉快」

「私たち在台邦人が、防疫に必死の台湾の皆さんにどれほど気をつかっているか、少しは考えてほしい。台湾には日本語がわかる人も多いのに、こんな恥さらしな日記を公開するなんて」

「日本人として台湾に申し訳なく思います」

「人間として失格」

と強い批判を浴びた。(参考

これに対し、吉岡氏はコピペできない画像で謝罪文を投稿しただけで済ませており、Twitter権限を失うという、極めて軽い処分の小滝氏と同じく何ら処分されていない。

朝日新聞の幹部のレベルとその行為には呆れるほかない。

読者相談で不倫を推奨(さすが出会い系サイト運営する新聞社)!!さっさと廃刊しろ!!

また、朝日新聞は、その紙面の読者相談コーナーで、男子高校生からの「母親が不倫していることで悩んでいる。辛い。」との深刻な相談に対し、回答者の上野千鶴子氏が「毎月ならますます燃え上がるでしょうねえ(笑)」「母に女であることを封印せよという権利は息子にもない」「お前は恋をしたこともないからわからない」などと、おちょくりながら説教した。

悩める高校生に対し、こんな最低な、下手すれば自殺に追い込みかねない言葉を掲載する新聞など言語道断だ。

さすがは、「結婚だけではない、自由なパートナー探し」を標榜する出会い系サイトの「ミーティングテラス」を運営する朝日新聞社だけはある。


不祥事が加速化する朝日新聞。着実に廃刊への道をたどっているが、この歩みを早める必要がある。

こんな会社はメディアではないし、日本人には必要ない!!!

この記事が気に入ったら
いいね ! をお願いします!