• HOME
  • 記事一覧
  • 政治ニュース , 野党
  • 共産党・志位氏、ワーケーション批判「怪しげな横文字を出してくると、大体ろくなことではない」 ネット「あんたが知らないだけやろ」「ワーケーションを日本の造語だと思ったでしょうこれは立派な英語で定義もありますよ」

共産党・志位氏、ワーケーション批判「怪しげな横文字を出してくると、大体ろくなことではない」 ネット「あんたが知らないだけやろ」「ワーケーションを日本の造語だと思ったでしょうこれは立派な英語で定義もありますよ」




 共産党の志位和夫委員長は28日の記者会見で、旅先で休暇を楽しみながらテレワークを行う「ワーケーション」の推進を掲げた菅義偉官房長官を批判した。「怪しげな横文字を出してくると、大体ろくなことではない。余暇を過ごしながら仕事というのは、余暇と言わない。それは仕事だ」と述べた。

同時に、新型コロナウイルスの感染拡大を巡り「政府が取り組むべきは、GoToトラベルがどういう問題を引き起こしているかについての分析だ」と強調した。

共同通信
https://news.yahoo.co.jp/articles/d26a6c0657860302952a1b7e3670eba8cb80fa8e

ワーケーションとは?

ワーケーションという言葉をご存知だろうか? ワーケーションとは2000年代に米国で生まれた、「ワーク」と「バケーション」を組み合わせた造語である。おおむね、リゾートなどの環境のよい場所で、休暇を兼ねてリモートワークを行う労働形態を指すことが多い。つまり、「旅をしているのに出勤扱い」ということだ。

この制度が生まれた背景には、アメリカでも日本と同様に有給休暇取得率が低く、休暇を取っても休暇中にオフィスに連絡を入れる人が多いということがある。この夏にJALがワーケーションを導入すると発表して少し認知が広がった感があるが、すでにアメリカではICT関連業界などを中心に広がっているそうだ。

https://www.crazy.co.jp/blog/articles/workation/#:~:text=%E3%83%AF%E3%83%BC%E3%82%B1%E3%83%BC%E3%82%B7%E3%83%A7%E3%83%B3%E3%81%A8%E3%81%AF2000,%E3%82%92%E6%8C%87%E3%81%99%E3%81%93%E3%81%A8%E3%81%8C%E5%A4%9A%E3%81%84%E3%80%82




ネットの反応
共産党はブランディングが最悪。
キレイ事で守れるのは自分らのプライドだけ。
やってる事はその邪魔なプライドで逆説的に自民を応援してるだけ。
志位さん、そこじゃない。
旅先で休暇を楽しみながら電話で仕事だよ。それは労働じゃないのかって言わないと・・・
志位さんもう少し勉強しなさい。ワーケーションを日本の造語だと思ったでしょうこれは立派な英語で定義もありますよ。
志位「余暇を過ごしながら仕事というのは、余暇と言わない。それは仕事だ!」
記者「仕事をしながら余暇を過ごすというのは?」
志位「それは余暇だ!」
記者「怪しげな解説、ありがとうございました」<(_ _*)>
怪しげと言えば、日本共産党はあの悪名高い密告制度をまだ維持しているのだろうか。
そもそもの存在意義が怪しすぎる政治結社
「怪しげな横文字を出してくると、大体ろくなことではない。」
マニフェストのこと?
共同通信と共産党。仲がいいね。同じ組織か?
あんたが知らないだけやろ。








この記事が気に入ったら
いいね ! をお願いします!

関連記事一覧