• HOME
  • 記事一覧
  • 海外ニュース
  • 韓国で親日デモが発生し、「安倍総理、心からお詫びします。日本のお陰で韓国は発展できた!約束を守らない文在寅は辞職しろ!」との声!そして、与党議員が慰安婦へのお金を着服!今こそ、日韓の文在寅とそのシンパを打倒しよう!!

韓国で親日デモが発生し、「安倍総理、心からお詫びします。日本のお陰で韓国は発展できた!約束を守らない文在寅は辞職しろ!」との声!そして、与党議員が慰安婦へのお金を着服!今こそ、日韓の文在寅とそのシンパを打倒しよう!!

驚くべき情報だ!韓国で親日デモが発生し、そのリーダーが安倍総理への感謝とお詫びを述べ、文在寅を激しく糾弾しているのだ。

そして、文在寅の子分である与党議員が慰安婦へのお金を着服し、ついに司直の手にかかるなど、韓国国内で文在寅と慰安婦勢力の虚偽が韓国でも明らかになり、目が覚めつつあるのだ。

まさに安倍総理の対韓強硬姿勢がもたらした韓国世論の変化をご紹介しよう。

週刊新潮が報じた、親日デモ主催者の「安倍総理、心からお詫びします。日本のお陰で韓国は発展できた!約束を守らない文在寅は辞職しろ!」という主張!

9月15日、週刊新潮は親日デモ主催者に取材し、以下の報道をおこなった。

「安倍首相殿、心からお詫びいたします」「韓国を救うために文在寅を退陣に」発言で注目を集めてきた朱玉淳(チュ・オクスン)氏(64)。

彼女は2013年から、保守系市民団体「オンマ部隊」を代表として率い、デモなど精力的に活動する。オンマとは母親の意味だ。左傾化する韓国社会に対して深い憂慮の声を上げてきた彼女が、退陣を表明した安倍晋三首相、そして日本国民に伝えたいこととは?

――8月28日、安倍首相の辞任を聞いてどう思いましたか?

非常に残念です。曖昧な態度で韓国と付き合ってきた歴代首相の中で、安倍首相ほど自国の利益を追求しながら毅然とした態度で韓国に向き合った人物はいませんでした。

安倍首相に関して、私が評価するポイントは2つあります。

――具体的には?

安倍首相の態度を見て、1965年に締結された日韓基本条約以降の日本との関係を改めておさらいする機会を得ました。

日本が韓国を併合し、韓国民に苦しみを与えたことは事実です。でも戦後、日本がどれほど韓国のために力を尽くしてくれたかについては若い頃には誰も教えてくれなかった。

安倍首相は日韓関係を最悪にしたと言われますが、そうではありません。

日韓両国間で一番胸につかえていた慰安婦問題について解決(合意)に導いたのは、他ならぬ安倍首相です。

後ろでオバマ米大統領の後押しがあったにしても、いや、そもそもその協力を取り付けることはなかなかできるものではありません。

引用元 「安倍首相、お詫びします」「文在寅を退陣に」と叫ぶデモ隊女史の「贈る言葉」

まさに安倍総理が、韓国に対し、丁寧に訴え、譲るべきところは譲り、毅然とすべきところは毅然としたことで、ようやく韓国国民にも一部であれ、戦後日本の官民一体となっての韓国の発展への貢献やこれまでの謝罪が伝わったのである。

しかも、先の慰安婦合意によって、慰安婦問題が最終的かつ不可逆的に解決されたとも認識している。もし石破氏や野党が首相であればこうはいかなかったであろう。むしろ、こういった立場の人物は、まっさきに韓国国内で弾圧されていたに違いない。

「安倍総理は、文在寅の無能を明らかにしてくれた!」と大感謝

そして、この朱玉淳氏は、安倍総理の韓国への貢献は、慰安婦合意をしてくれたこと、そして、文在寅という売国奴の無能を明らかにしてくれたことだと主張する。

当然その合意に賛否はあったものの、韓国内でも喜んでいた人は少なくありません。この慰安婦合意が1つの評価ポイントです。

それから文在寅大統領は、この合意を事実上破棄しましたね。

安倍首相に対抗するため、国民の中にある反日感情を焚きつけ、慰安婦破棄を決定した文大統領。

彼は世界に向けて「国家間の約束を守らない国、韓国」とマイナスのアピールしてしまった。

逆説的な言い方ですが、文大統領の無能を証明した点もまた評価されるべきでしょう。

引用元 「安倍首相、お詫びします」「文在寅を退陣に」と叫ぶデモ隊女史の「贈る言葉」

まさに韓国人ですら文在寅が嘘つきだとよく自覚しているのである。そして、それは安倍総理のお陰だというのだ。

与党議員で、慰安婦支援団体前トップが、寄付金横領で在宅起訴!!

おりしも、今、韓国内ではついに慰安婦問題の嘘がばれつつある。なんと慰安婦支援団体の正義連の前代表で、与党「共に民主党」議員の尹美香が検察によって起訴されたのである。

元慰安婦支援団体「日本軍性奴隷制問題解決のための正義記憶連帯(正義連)」の寄付金不正流用事件で、韓国検察は14日、業務上横領・背任罪などで、与党「共に民主党」所属の尹美香・国会議員(55)を在宅起訴した。尹議員は正義連の前理事長。

(中略)

検察によると、元慰安婦の海外渡航費などの名目で集めた寄付金などを私的に流用。ソウル近郊に元慰安婦の療養施設を相場より高額で知人から購入し、団体に損害を与えた。虚偽申告で国やソウル市から補助金を受け取り、未登録で募金も行い、計八つの罪で起訴された。一連の疑惑は、元慰安婦の李容洙さんが5月、寄付金が「どう使われたのか分からない」と告発して浮上した。

引用元 支援団体前トップを在宅起訴 元慰安婦への寄付金横領―韓国検察

最低最悪の人物だ。

こういう慰安婦の皆さんに寄生する連中が、我国から私たちの税金をかすめ取り、名誉を汚した挙句、慰安婦のおばあさんにお金を渡さず、私利私欲で貪っていたのである。

恥ずべき連中としか言いようがない。

そして、安倍総理が毅然とした態度で対決し、有志の日本国民が世界中で戦い続けたからこそ、ついに慰安婦が告発し、支援団体の腐敗と専横が明らかになったのである。

安倍総理は日本を取り戻したが、図らずも韓国をも不正選挙で占拠する文在寅一派から韓国市民の手に取り戻すことになりそうだ。そして、安倍総理のお陰で、私たちは慰安婦問題から解放されつつあるのだ。そしてそのことが真の両国民の友好関係に発展することを切に願わずにはいられない。

この記事が気に入ったら
いいね ! をお願いします!

関連記事一覧