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楊海英氏「中国の国立出版社が1958年と75年に中国の政策に沿って作った世界地図には【日本の領土の中に尖閣諸島】が入ってる。これを記事にした後に中国に行ったら拘束され尋問された」




楊 海英(よう かいえい、ヤン・ハイイン、1964年(昭和39年)9月15日 – )は、内モンゴル自治区(南モンゴル)出身の文化人類学者・歴史人類学者。モンゴル名はオーノス・チョクト、日本に帰化した後の日本名は大野旭で、「楊海英」は中国のペンネームである。

研究分野 文化人類学
研究機関 静岡大学人文社会科学部
静岡大学大学院人文社会科学研究科
学位 文学博士
称号 教授







Twitterの反応
自分勝手の極致だ、中国は。てか、楊海英先生、中国なんか行ったらいけませんよ。一番最初に中国の公安がワラワラやってきそうじゃないですか(笑) 静岡大の学生、羨ましいなあ。僕が若い頃、早稲田にこんな先生、来て下さったら、いの一番に授業受けるなあ。
しっかり日本のメディアも伝えたらいいと思うが
真実を捻じ曲げる中国ですね
尖閣諸島が日本の領土であることを、中国自らが認識し記載している書物を、中国の国立出版社が出版していた。
言わば中国が尖閣諸島が日本の領土であると証明してくれた重要な証拠。
楊海英教授、貴重な資料よくぞ気付いて買ってくださいました!ありがとうございます!歴史は、嘘をつかない!燃やしても、ねつ造しても、歴史はびくともしないですね!次から次にボロが出てきますね!これはもう神様が先生にそっと手渡してくれたようなものです!それにしても中国は大嘘つきですね!
証拠なんか100個あっても1000個あっても10億個あっても同じこと。支那にとっては所詮紙屑。連中も尖閣が日本のものだと承知している。実効支配しなけりゃ意味がない。
本当に中国のやることは卑怯な嘘と捏造ばかり。
日本人にはそこまで卑怯なやり方が思い浮かばないから、まさかと思っているうちに、どんどん中国の都合の良いようにされてしまう。
この地図を政府に届け、中国にグーの根も出ないように示すべきでは。
拘束されて尋問ですか。
人権蹂躙も甚だしい独裁国家。
島の周辺に資源があると言われ出した途端に行動開始の中国。あちこち資源を求めて侵略中。







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